2019年08月07日

2019 オーストラリア周遊 【洗濯機と乾燥機】

オーストラリアのメジャー都市制覇を目指して3年連続でオーストラリアを
周遊しています。今年は6名のメンバーと私のなんちゃってガイド兼ドライバーの
7名で冬になりつつあるオーストラリアを楽しみたいと思います。
今年の新都市はブリスベン、ゴールドコースト、そして一番興味があるオーストラリア
最東端のバイロンベイに加え、、やっぱり外せない魅力なメルボルン。。
航空会社はシンガポール航空なので最初にシンガポールへの立ち寄りも計画。
さて、どんな旅となる事やら。。

オーストラリアを旅する上で気に入っている所は、、キッチン付きのコンドタイプが
多いという事、、私は北米しかあまり知らないがカナダ・アメリカよりも断然にコンド
タイプの宿泊施設が多い。
北米ではそういう部屋を一般的にコンドミニアムと言うがオーストラリアでは
アパートメントと呼ぶんですね。たぶん北米でアパートメントと言うと通じなくはないが
???となるでしょう。
話は逸れましたが、、チッキンが付いている部屋には大抵洗濯機と乾燥機も付く。
これがミソ。。

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宿泊したホテルにランドリーがあると洗濯が出来る。
わざわざ海外まで行って洗濯??邪魔くさい!!と、思うかもしれないがその邪魔くさい
代償は荷物が少なくて済む、、スーツケースも軽くて運びやすい。

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晩ご飯前に洗濯機にかければご飯後には仕上がっている。
寝る前に乾燥機にかければ朝には乾いている、、こんな作業を2日に1回すれば移動の
際にはいつも綺麗な状態でスーツケースが保てるのも利点の一つだ。
ま〜時にはアイロンがけもしないといけない服もあるが。。。
(言っておきますが日本では洗濯機のスイッチすら押さない、、洗濯物を畳む時はありますね)

これも私の海外流の非日常。。


☆☆ 補足 ☆☆

ホテルを選択する際に、そのホテル設備欄に洗濯機、乾燥機があるかは記されています。
ランドリーと記されている場合は、そのホテルのクリーニングへ預ける有料サービスの
場合がありますので、、その点はお間違いのないように。。
また洗剤も備え付けのあるホテル、ないホテルとがあり、、正直そこまでは記されていません。
私は日本から洗剤だけは持参しています。日本の方が汚れが落ちると思い込んでいるので。。

あと、洗濯関係で、、一つ。。
ご飯を食べてる際に、汚れたシミ、、シミ抜きは咄嗟に必要となりますので持参する方が
良いでしょう、、日本なら百均にも売っています。
海外だと金額も張り量が多いので勿体ないですね。

















posted by もちや at 07:00| 大阪 ☀| Comment(0) | オーストラリア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする